『引っ越してから災難続き・不運続き』の原因は、
1⃣入居日が悪かった
2⃣引越し先の土地の地相が悪い
3⃣そのどちらもである
という可能性が高いです。
当所の風水対策鑑定ではその原因をつきとめ、それに対応するためのできる限りの風水対策をみつけていきます。
まれに、一日も早く引越さなければならないほどの「ヤバい」物件もありますが、多くのお家は、効果的な風水対策をすることで運気を整え、災難を和らげていけます。
更なる大きな災難を引き寄せる前に、なるべく早めに対策をしていただきたいと思います。
【悪い入居日とは】
「入居日が悪かった」とは、引越し先に入居した日が吉日ではなかったということです。
吉日とは『以前のお家からみた引越し先の方位が吉方位となる日』のことです。
ですので、入居日が悪かったというのは『以前のお家からみた引越し先の方角が凶方位である日だった』ということになります。
【入居日が悪かった場合】
入居日が悪かったことでも、引っ越してから災難続き・不運続きとなります。方角による影響、入居日が悪かったことによる悪影響は、移動してから2~3年ほど続く場合が多いです。
新居の地相・家相が良い=運気が良い物件である場合は、2~3年ほど経過すれば運気が自然と安定していき、災難も引き寄せられにくくなっていきます。
【悪い地相とは?】
運気の良い土地は『結界』となり、そこに引き寄せられる厄難を除けてくれます。
ですが、運気の悪い土地=地相の悪い土地はそれが避けられず、厄難がどんどんと引き寄せられてしまうのです。
運気の良い土地かどうかは、その物件の周辺の土地の相=周辺に建てられている物・なにがあるかなどによって決まります。
【地相が悪かった場合】
厄難を除けるためには、家相(間取り)よりも、入居日(吉方位)よりも、地相(土地)が重要です。
地相がとても悪い物件であった場合、風水対策をしてもなかなか厄難を避けにくいぐらいです。
あまりにも運気の悪い土地である場合は、運気の良い土地の物件に引越しをすることが何よりの対策となりますが、再度引越しするのはなかなか難しいと思いますので、できる限りの風水対策を一日も早くしていただきたいと思います。
「最初は子供の寝ている寝室だけを見ていただきました。その後やはり全体もみてもらいたいと思いさこ先生に教えていただいた通り家相を変えてみて数日過ごしてみましたが、なんだか心がとても落ち着くようになったんです。
子供が前よりもイライラしていないような感じがしますし、子供との言い合いもとても少なくなった気がします。知らないってことは怖いことだなって思いました。」
「なぜ、こんなに安い鑑定料金で毎日沢山の鑑定をしているのですか?」・・・イベントでの鑑定や講義をさせていたく時などにそう聞いていただくことがよくあります。
その答えは、「一つでも多くの笑顔を増やしたいから」ということにつきます。
風水鑑定・手相鑑定で、お客様にとってできる限り効果の出やすい『運を良くする方法』をお伝えし、それをお客様ご自身で楽しみながら試していただくことで、一人でも多くの方に運を良くしていただきたいということだけなのです。
人は、運が良くなると自然と笑顔が増え、笑顔が増えると運気もますます上がっていきます。それは平和につながっていくことだと考えています。
「どこかで一つでも多くの笑顔が増えますように…」という願いを込めて、丁寧に真摯に心を込めて鑑定させていただきます。
当所にご依頼してくださったお客様とは、とても素晴らしいご縁をいただけたのだと心から感じます。その良縁の一つ一つを大切に、いただいたご相談には「自分だったら…」と考えながら鑑定しております。
日々どれだけ多くのご依頼をいただいたとしても、一つ一つの鑑定に手抜きをすることは絶対にしたくありません。自分自身が経験しているからこそ、運が悪くなる怖さや不安を嫌になるほど知っています。
一つの鑑定にじっくりと時間をかけ、鑑定士自身の納得のいく鑑定結果をお届けしたいため、結果を出すまでに数日いただいております。それは、当所がメールでの鑑定にこだわっている理由の一つでもあります。その分、お客様にはお待たせしてしまうこともありませんがご理解いただけると幸いです。
さこ手相風水鑑定事務所にご依頼してくださったことが、お客様にとっても『良縁』と感じていただけるような鑑定がしたいと思っております。
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