【金縛りやラップ音などの霊現象があるというお家の家相鑑定】
当所の代表である風水鑑定士さこ自身も霊現象が異常なほど多い物件に住んでいたことがありますが、今まで家相鑑定をご依頼いただいた物件の中にも、
●金縛になりやすい
●ラップ音が聞こえる
●テレビが砂嵐になる
●誰もいないのに足音が聞こえる
●物が勝手に動く
など、俗にいう霊現象のおこっているお家もたくさんありました。「霊現象が多いのですがそれは風水と関係していますか?」というご相談はとても多いです。
当所では、あらゆる開運方法を実際に行い、効果があったと体感したもののみをお客様にお伝えしております。逆に、風水学や手相学の書に記載されている開運方法でも、実践して効果が全くなかったものは、絶対にお客様にお伝えしておりません。
例えば、メディア等でよく紹介される「手相はペンで書いて変わる」という方法ですが、当所でも数年かけて何度か実践しましたが、全く効果がなかった方法ですのでお客様にはオススメしていません。
ネットや本で紹介されている方法だけで運気が上がるならば開運鑑定士は必要ありません。実践し、体験・体感し、自分で効果を感じたからこそ、自信をもってオススメできる開運・厄除け方法が当所にはあります。
「個人で会社を経営しているのですがマイホームを建ててから徐々に仕事がなくなっていってしまって落ち込んでいたころに、フラっと立ち寄ったイベントでさこ先生にお会いして家相について相談させていただきました。特に仕事部屋について色々と教えていただきすぐに先生の言うとおりに部屋を変えていきました。私の場合はすぐに効果があるわけではなかったのですが、だんだんといい仕事の縁が入ってきていて驚いています。引き続き先生に言われたことを続けていきます。心から感謝しています。」
「子供二人の寝ている部屋を中心に色々と教えていただきました。思い切って子供たちの寝室を先生にいわれた通りに変えて枕の方角も先生に言われたとおりにしました。そうしたら翌朝中学生の子供が「こんなにグッスリ眠れたの初めてかも…」とポツリと言っていてビックリしました。先生がおっしゃっていましたが、子供こそ家相の影響を純粋に受けるというのが身に染みてつたわりました。もっと早く先生に相談したかったです。」
家相をいくら良くしても、地相が悪いと運気は上がりにくいです。逆に家相が悪くても地相がいいと運気は下がりにくいと言えます。実際に深刻なご相談をいただく物件は、家相よりも地相の方がとても悪いことが多いです。
地相は家相よりも大切だといえますので、まずは地相(土地の風水=地理風水)鑑定をオススメします。
当所のオンラインショップからご依頼いただけるメール地相鑑定ではメールで住所をお送りいただき、その土地が運気のいい地相かどうかをすみずみまで丁寧に鑑定いたします。
神奈川県湘南一部地域のみご依頼いただける対面・出張での地相鑑定は、実際にその地域に足を運んで鑑定いたします。地相鑑定の場合は対面無しで出張鑑定のみでも可能です。
「運気がいい=いい気が運ばれる」ということです。気の巡りがいいお家がいい家相ということになります。いい家相は運気を上げてくれて厄難を除けやすくしてくれるだけでなく、自然と人が暮らしやすい心地の良い動線をつくってくれます。
今すぐできる開運方法・厄難を除けるための対応策を具体的に知りたい方は家相(間取りの風水)鑑定がオススメです。
当所のオンラインショップからご依頼いただけるメール家相鑑定では、メールで・生年月日・間取り画像をお送りいただき、より運気をよくするために対応策から家具や観葉植物の配置まで、画像解説付きでわかりやすくお伝えいたします。
神奈川県湘南一部地域のみご依頼いただける対面・出張での家相鑑定では、実際にお家にお邪魔してすみずみを拝見させていただきその場で色々と対応策をお伝えさせていただきます。
| 店舗名 | さこ手相風水鑑定事務所 |
|---|---|
| 公式サイト | https://sacoteso.com/ |
| 営業時間 | 10:00~17:00 |
| 定休日 | 日曜日、不定休 |
どのような鑑定結果になったとしても、最後にお決めになるのはお客様ご自身です。鑑定結果は、お客様にとって最も相性のよい道をお伝えすることであって、数ある選択肢の一つであるべきだと考えております。
鑑定結果をお読みいただき、お客様ご自身が『自分の笑顔が増えそうな道』を選んで進まれていくことで、未来はますます明るくなっていくことと思います。
一番嬉しい瞬間は、お辛いお気持ちで当所に鑑定をご依頼してくださったお客様が、鑑定をとおしてほんの少しでも明るいお気持ちになってくださり、ご自身で選ばれた『よりよい道』をたくましく進んでいかれる姿を見る時です。
その喜びの瞬間のために、今日も心を込めて一つ一つ丁寧な鑑定をお届しております。